題名「幸せのレシピ」
監督「スコット・ヒックス」
主演「キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、アーロン・エッカート、
アビゲイル・ブレスリン(子役)」
マンハッタンの高級レストランの女性シェフ・ケイトは仕事一筋。妥協を許さず口うるさく指示を出しながら料理を作る。お客にも味については妥協せず自分の味を押し通し軋轢も。私生活も料理のみで恋もしない。
ある日、姉が交通事故でなくなり姪を引き取る事に。悲しみにくれ落ち着くまで休暇をとるが、この間に副シェフにニックが雇われる。
姪との慣れない生活と女性支配人と副シェフとの料理を作る上の対立が。さまざまな出来事があり、恋に落ち、姪ともうまく生活出来るようになる。
だが、ニックと喧嘩別れが・・・・・。後は映画をごらん下さい。
ハッピーエンドのラストは幸せ気分になりました。
ある映画解説者は女性シェフ役を悪く言って、副シェフ役の男優を褒めてましたが。私は逆で、女性シェフ役が素敵で、この手の顔の男優がどうも嫌いで、これは好みの問題で映画とは関係ないのですが。
一押しは姪役のアビゲイル・ブレスリン。母親と二人っきりの生活から、母親を交通事故で亡くした子供役を健気に、可愛らしく演じているのが素敵です。
- 2007/10/10(水) 17:42:23|
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外国人の顔って日本人と結構違うので、誰がかっこよくて誰が美人なのかよく分かりません

ちなみに、ノリかめさんの好きなタイプの顔の男優さんは誰ですか?

- 2007/10/10(水) 19:48:47 |
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